本来は至極当たり前の事かも知れませんが。

なかなか、細部まで目を配るのはやらなきゃいけないとは言え、難しいのが現実かもしれません。


水俣市役所さんに昨日の崖の話をしましたら、、、早速管轄を捜して、報告してくださいました。


実は、県の環境センターが管轄だったらしく、たった今確認しましたら環境センターの方々が丁寧に説明してくださいました。


『昨日、市役所様より報告して頂いたので、応急処置として、ロープを張りました。』

との事でした。

よーく御覧くださいませ。

明神

近づいてみると、、、

明神


よくよく見ると、、、

明神

瞬時に動いて下さった皆様、ありがとうございました\(^_^)/


ちなみに忘れ物も見つけました。


 明神

チョークのようですね。



さて、今回の件、本質は、、子供たちが見学に来る場所であり、探検しようと散策する場所を把握して危険がないかを定期点検を怠っていたのが原因かも知れません。


毎回、定期点検を表にして、簡単な地図を併記して、館内の入口に貼っては如何でしょう。

子供たちの安全も目を配っている事を証明しながら、危険箇所を紹介して啓発を紹介する貼り紙があればなあとも思いました。
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